この商品のポイント

JAN6418真空管を2基搭載。Tube ModeとTransistor Modeを切り替えられ、異なる回路で音を再生する仕組みになっている。

Android 13を搭載し、音楽再生・ストリーミングアプリに対応。内蔵容量128GBに加え、microSDカードスロットを備える。

従来M7Tを基に電源制御や部品を再検討し、単結晶銅の内部配線と3段階のゲインを採用。高価格の専門機で、音の好みや違いを仕様だけで決めつけないようにしたい。 写真中のヘッドホンなど周辺機器は付属しない。12

発売・販売情報

2026年10月9日発売。フジヤエービックなどのオーディオ専門店オンラインストアで取り扱う。12

出典・画像情報

情報確認日:2026/10/21。発売日・価格・取り扱いは変更される場合があります。

  1. SHANLING新商品発表 ↗確認 2026/10/21(日本時間)
  2. 商品・オンライン購入案内 ↗確認 2026/10/21(日本時間)

写真:SHANLING/PR TIMES ↗

M7T Master

商品紹介記事での掲載

画像利用条件の確認:2026/10/21