モスの「金沢カレーカツバーガー」に、今年は中京地区限定の「金沢カレーメンチカツバーガー」が加わりました。千切りキャベツとカツソース、能登豚入りの金沢カレーソースを合わせる構成は共通。税込価格はロースカツのバーガーが550円、メンチカツ版が480円です。
能登豚を使っているのはカレーソースです。ロースカツとメンチカツ自体は、どちらもアメリカ産豚肉を使用しています。カレーソースには玉ねぎなども加えています。
販売期間は10月14日から10月末までで、数量限定のためなくなり次第終了します。カツ版は東京都、富山・石川・福井、愛知・岐阜・三重の計320店舗が対象。東京と中京地区には対象外の店舗があります。
メンチカツ版を扱うのは愛知・岐阜・三重の店舗のみで、こちらも一部店舗は対象外です。東京ではカツ版の販売が板橋区内から都内全域へ広がったものの、2種類とも買えるわけではありません。出かける前に、公式発表の販売地域と店舗の取り扱いを確認してください。1
出典
情報確認日:2026/10/14。発売日・価格・取り扱いは変更される場合があります。
- モス公式 金沢カレーバーガー発表PDF ↗確認 2026/10/14(日本時間)
